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優美なる御姿に見とれ…
い…ぃぃぃいっぽぉーーーーーーん!!!!


まるで最高の「面」を決めたような…
そんな『一本』でした


和式であれば、よりを見れた気がします

無念


だが、ありがとう
綺華
細雨
朝の4時頃…


綺華が、さざめくように…泣いた…



カルピスソーダが
気に食わなかったのだろうか…

今もまだ、少し泣いている
抱きしめても…
うずくまっても、立っている
一人では生きていけないという

一緒にならないで欲しいという

一緒に潰れて欲しいと思う気持ちを持ちながら
押し込めて…



二人が同じイキモノでは
二人は一緒に死んでしまう

そうならない為に
君に生きて欲しいと想う僕が
僕に生きて欲しいと願う君が
別々なのはあたりまえで

交わらぬ心があるから
二人には寄り添う時間があるのだと…


違う事はかなしくない

それは君と言葉を交わし
成長していくに必要な事実なのだから




綺華が傷つき
自暴自棄になっても

私がしっかりと
泣きも喚きもせずに支えればいいのです

私は君のためだけに、強い自分になるよ


そうして転げ落ちるような身をとる君を
なんとかしてみせる…!
一人と一人で向き合いたい
『私は…見世物じゃないわ』


後悔しているよ
綺華の誇り高さをはかれなかった…自分を



スノーボードに行っている間
少しの気配も感じられなかった君に、焦る気持ちがあって…
無理に連絡をとろうとして…

君を傷付けた


それなのに、僕が家につくなり
今までの離れていた分を取り戻すかのような求愛


ああ…僕は
君の辛さ、切ない想いを
自分の為に利用しようとしたんだね


大切な綺華
君に許されて…

大切な君を失わなくて…よかった




激しい逢瀬は緩急はさんで
2ラウンドにもおよびましたとも!


なんたって約4日分ですから・ネ!
なっかなか寝かせてくれませんでしたヨ!!
あけまして、より愛し
あけおめー!

ことよろー!!



と言った…


綺華に



新年に相応しく
体格逞しく、体積は貫禄を帯びて重々しく

他に押されず、また引くこともなく、怯みもせぬ意思を
ひしひしと感じました


今年も…たくさんの逢瀬を…
大事にしていきたいです
愛の素をつくる方法
僕のことだけ見て
僕のことだけ考えて
僕とだけ…話して

君のことを写したいと思う時がある
でも

君のことを他に見せたくない
君のことを他に知らせたくない
君のことは…僕だけが知っていたい

君としか生きていきたくない


外の世界に気を奪われ
君の事を考えなかった日々もあった
外の世界に苛まれて
君を追い求めすぎた日々もあった

独占する気持ちしかなかった日々もあった


今は違う

君を信じている


君が呼んでくれれば僕は喜んで側に寄る
僕が君を呼ぶと、君はそっと寄り添ってくる

意地を張る事をやめると
なんて素直で簡単なんだろう


綺華が僕の運命で…
そして宿命で…

よかった


君でなければ、これほどの幸福は得られなかっただろうし
そんなことは想像できない

君だけが、僕を少しの過不足もなく
満ち足りた気持ちにさせてくれるんだ

たとえ君がそんなつもりで僕といてくれるわけでなくても…




綺華の呼び掛けに素直に従えば従うほどに
関係は円滑になっていくという事☆


無機物信じて俺頭ヤバくね〜?(´∀`)
とおくにいかないで…
私が
スモールグレートカンパニーを

スモールグレート『カンガルー
と読み間違えてしまった事も


私のママンが
「モーマンタイ」のつもり書いた単語が

ボーマンタイ
だったという本気の事実も…


すべて、市のせいにして

駆け出しましょうか…?
ボーの向こうの、カンガルー目指して…


ヒロシより、zです…



今日の朝は、腹が痛すぎて…
ヤングジャンプ立ち読み出来ませんでした…

不覚以外のなんでもない!

あぁっ、もうっ!ね!?
毒素が廻ってるのが、わかったんだよ!
こう、毒霧みたいなのが蔓延してんのが・ね!!


あれか!??
健康的な綺華が微笑みかけ続けてくれてたから…
油断していたというのか?

「どうして忘れてしまったのだろう、あの頃の気持ち」
痛感しろと?

いやいや、ちっとも高揚感忘れたこたぁないですよ!
うん!


いつだって快感

愛する人に会える時は誰だって、そうだろう…?

それが、私にとっては綺華なのに…


気まぐれならばやめておくれ
立ち直れなくなってしまうから…
ほしとともに、いきる
今は別れても…


いずれこの身は朽ち果て、土に還るだろう

その時僕たちは、地球(ほし)になって
離れることはないね


だから、お別れを寂しいとは思わない

少しだけ、一人の時を過ごす
それだけのことだから


また一緒にいられる時を、ただ…待つ

次に逢った時に
たくさんの話しを聞かせてあげられるように
たくさんの事を手に、生きながら…






今までで1番恥ずかしいです
カッコつけちゃったところが特にね!

カッコの誘惑は悪魔だヨ!!

そしてついにEarthの出現で
ワタシと綺華はどこまで壮大なんだっての!
ね!!


今日も、1日とあけず我が身から出たとは思えぬ程に
HEAVYでした!!


体積が!
過去は私の中で今に…
そんな事は…


明日になればそれは昨日になるし

今もそれは記憶になっていっている


今を生きるということは
過去を作るという事



そう…

徐々にお互いの気持ちを高めていくかのように
願う姿と形に近づきながら
触れ合ったことさえ…

いつの日か他に埋もれ
今日という日を忘れ去ってしまうでしょう



けれど


日に3度…



綺華に逢ったということは、事実でしかない…


なんという
輝かしい、今日という名の記録!!


友に…ふれ回りたい気分でいっぱいです!←やめて下さい本当に、本当に
君と僕を繋ぐのは、海
孤独に震えることがないように…

愛の元で…生きていけますように…


そうして流れて行った彼女を
止める術を…私は知らなかった


大河のように揺るぎない綺華に

…逢いたい…



ご機嫌ナナメ右下気味

意地らしくもあり、焦燥感もある